ゴピチャント/ゴビチャン
Gopichant / Gobijen / Ektara
「底面の皮」と「竹でできた柱」の間に弦を一本張ってあって、弦をはじくと皮で共鳴する。
柱(ネック)の部分は竹でできているので板バネのようにしなる。握ると弦の張りが変化するので音程や音の表情を操作できるようになっているわけだ。
インド/バングラデッシュの楽器。
ゴビチャン、ゴピチャント、ゴピチャントラ・・・など、色んな名前で紹介されていて「語尾がちゃんと」わからない。
トゥントゥナ
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ビリンバウ
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クイーカ
私家版 楽器事典 / 楽器図鑑
gakki jiten
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